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月8000円で英会話レッスン毎日50分:RareJob(レアジョブ)まとめ


…というエントリーを書こうと思ったら46さんがほとんど書かれていたでござるの巻。
http://d.hatena.ne.jp/shiro_96/20081207/p1

…とはいうものの、これは大変有用なサービスだと思ったので、本ブログを通じて診断士界に広めておきたいと思います。


RareJob(レアジョブ):スカイプで格安オンライン英会話
http://www.rarejob.com/


始めて5日ほどですが、自分も大変気に入っています。フィリピンなまりの英語ですが、(自分のように)とにかく会話の量をこなして慣れたいという方には充分かと思います。訛りのない英語は別途CDとかで勉強すればいいと思うし。

レッスンを受けてみて、やはり「生の会話」によるトレーニングは成長ののびしろがとても大きいと思いました。CDを使った勉強では、もし聞き逃しても「巻き戻して聞けばいいや」という安心感がどこかにありますが、生の会話は再現性がないので「ちゃんと聞かねば」という緊張感が芽生えます(それでもレッスン中は「Pardon?」とか「Again please?」を連発してますが…)。

自分の中では「CDで2時間学習する」のと「生の会話で30分学習する」のがイコールであるくらいに感じられます。


講師についてはやはり当たりハズれあるものの、今のところ7割くらいの方には概ね満足できているので「ダメ講師しか予約が空いてない」ということはそう起こらないと思います。

…ていうか、やはり写真がCuteな女性講師ほど予約が埋まっているような…(笑)




また、予約を行う画面がよくできてるなと思いました。時間帯/年齢/学科/日本スキルで講師を検索できるとか、気に入った講師をブックマークできるとか、比較的かゆいところに手が届くインターフェースになっていると思います。

なお、講師の急用による直前キャンセルがたまにあります(自分の場合は10回くらい受けて2回発生)。この場合はオペレーターが代わりの講師を紹介してくれますが、それを断ることもでき、その場合は「振替受講の権利」が1回分与えられ、好きな日時でレッスンを1回追加予約できます。

自分の場合は、毎日2コマまで予約ができる会員になっているのですが、それに加えて1回追加で予約できるので人気講師の予約に充てることができます。まあ、キャンセルが起きないのが一番ありがたいんですが…。


なんかRareJobの回し者みたいですがw、ちゃんと続ける意思があるのであればこれほど投資対効果の高いサービスはないのではないかとマジで思います。無料体験もあるので興味を持たれた方はぜひお試ししてみてください(無料体験したからと言って強引に売り込まれたりはしません)。

今ではいくつか同業他社も出てきているみたいですが…



うーん、来年は「全部英語で行う研究会」とか立ち上げてみようかなぁ(←無謀)。

その名も「診断士レアジョ部」とか。


コメント:【参考】会議で使う英語をまとめた本。ビジネス英語を学ぶうえで、個人的にお気に入り。

「10円リップ」


以前、ふと思いつきで書いたアイディア「テンミニッツ・カフェ」が、思いのほかたくさんのコメントをいただきました。さまざまな視点から検討してくださったり、雪だるま式にアイディアを載せてくださったりで面白い対話ができたと思います。さすが、診断士&受験生の皆さんだなぁと思います。

(1つの目安として「いただいたコメントの総文字数>当該記事の文字数」くらいになると、いろんな人が意見をくれたということで嬉しくなります)

ちなみに、この手の一発アイディア系の記事を、僕は稀に書くことがあります(って、3年で3本って稀すぎるか)。


「食感屋」
http://redwing-don.jugem.jp/?eid=411

「臨時休業ドットコム」
http://redwing-don.jugem.jp/?eid=268

「テンミニッツカフェ」
http://redwing-don.jugem.jp/?eid=770



「今年の巨人は…」みたいに、他人のやってることに口を出してばかりの上から目線的評論家に陥ってしまうとコワイので、たとえ幼稚なアイディアだとしてもなるべく捻り出してクリエイティブ・マインドを持っていたいと思うのであります。


さて今回も、そんな思いつきアイディア。

商品の中身のボリュームやサイズを変えるだけで、売上が変わったり、時には新しい市場が生まれることが、しばしばあります。たとえば「ボトル入りのガム」。これまでは8粒入り100円くらいのボリュームが常識だったのが、今はボトル700円くらいのものが多数出てきています。


同じように、「リップクリームの超小分けヴァージョン」があったらいいなと思うのです。

唇が荒れやすい方には必需品ですが、つい家に忘れてしまい不快な気持ちで日中を過ごすことになった方も多いと思います。かといって、1回塗るのに300円近く払うのももったいないし、そもそも家にあるのに買い直すのは癪だし。(たぶん、自分の家にも3、4本眠ってるはず)

というわけで、1回で使い切れるリップクリームがあったらいいなと思うのです。10円くらいで。まあ、小分けした目薬(下記)と同じでコストパフォーマンスは下がるでしょうけれど、外出先で気軽に買えるありがたい。

それが無理なら、ネットカフェとかカラオケ屋あたりで貸し出しとかやってくれたらいいですね。これはこれで、衛生上の課題が残りますけど、カッターか何かで切ってくれるとか。

あとは、今のスティック状のをやめて、オブラートみたいなフィルム状で「唇に貼るだけでOK」みたいなものを開発してくれれば、常に財布に数枚入れておく、ということができると思うのですが〜。



TVゲームは「遊ぶ」ものから「観る」ものへ?


最近、TVゲームのソフトを買ったものの、開けずになかなか遊ばないということを繰り返している。

いわゆる「積みゲー」ってやつ。

参考:「なぜ、積みゲーをするのか」All About Japan
http://allabout.co.jp/game/gamenews/closeup/CU20090904A/


小さい頃は、なけなしのお小遣いでようやく手に入れて、はやる気持ちを抑えながら開けて、遊んだ。今は忙しい or 他に優先度が高いことがあって遊ぶ時間がとりづらいし、子供の時よりお金に余裕がある分、遊ばなくてもあまり損した気分にならない。

そういう状況だから、買っただけで満足してしまう。やらないのなら買わなければいいのだけれど、なぜか「遊びたい」という気持ちは起こる。そして、なぜか買うとそれが萎んでしまう。


代わりに、最近は「観るゲー」が多くなってきている。ゲームを遊んでいる動画を、動画サイトで観て楽しむ、という行為。動画で観ることで、自分で操作しなくてもゲームのストーリーやキャラクターを楽しむことができる。また、超上級者のスーパープレイを観ることができるという利点もある。(ゲームを遊んでいる動画をアップロードすることの法的な問題はあると思うのだけれど、ここではその議論は置いときます)

もちろんその代償として、ゲームの本質である「自分の思い通りに操作する喜び」「上達する喜び」「スリル」といったものが奪われるわけだけれども、現に「観る」行為の比率が増している以上、そこにそのデメリット以上の効用を感じているんだろうなと思う。


しかも、それが自分だけだったらいいのだけれど、こういった動画へのアクセスはけっこう多い。人気のあるものは数十万単位のアクセスを数える。それだけ、ゲームを「観て」済まそうとするスタイルが増えているんじゃないかと思う。

それが一定のセグメントとして認識されたとき、各ゲーム会社はどのように対応していくのか、見守ってみたいと思う(もうなんらかの対応を考えだしてるとは思うけれど)。



プレイ動画の例「アンチャーテッド」(PS3)

引き算の発想


最近、「引き算発想」がおもしろいなぁと思います。

まず「おぉ」と思ったのが、保温機能のない湯沸かし器



ビジネスホテルなどでも見かけますが、保温ができない代わりにお湯が沸くのが非常に早い。コーヒーやお茶を飲みにちょっと湧かすくらいなら、こちらのほうが便利。

それまではお湯を沸かして保温するのが当たり前の慣習だったわけで、これを最初に作った人は「保温機能をなくす」という決断をするのに相当勇気が要ったのではないかと思います。


以前、日経ビジネスでも「引き算」が特集されていました。例として「カーブス(女性専用短時間スポーツジム)」や「ポメラ(携帯テキストエディタ)」が紹介されています。




診断士の2次試験でも「狭く深く」という方針のもと「〜をやめる」といった解答が求められることがあると思います。


そして…最近のニュースで見かけた、ダイソンの「羽根のない扇風機」。




上記の湯沸かし器などは「保温機能」という、どちらかというと付随的な機能の削除でしたが、こちらは扇風機の羽根という本質的なパーツがない。クルマで言えばタイヤをなくすようなものではないでしょうか。

そのうち「電球のない電気スタンド」とか「音が出る部分のないスピーカー」なども出てくるのかも知れません。


「ブルーオーシャン戦略」など、今までも引き算発想の有効性が指摘されてきましたが、近年、ちょっとした付随機能どころではない、ゼロベース発想の大胆な引き算が求められているように思います。


ちなみに最近、自分の実家の小売店でも、ある「引き算ビジネス」をはじめようとしています。ほとんどの同業他社がやっていないと思われる、僕が見つけた「盲点」です。

一般に、足し算よりは引き算のほうが勇気が要ります。「顧客サービス」という大義名分のもと、あれもこれもと付け足すことで顧客を引き留めようとしてきた面がありますが、最近は「足さないことのリスク」よりも「引かないことのリスク」のほうを強く感じています。うまくいったらまたご報告したいと思います。


コンビニで「肉のない肉まん(つまり中華料理でいうところの「花巻」みたいなもの)」が食べたい、ER先生でした( ̄∀ ̄)。


テンミニッツ・カフェ


駅前なんかで待ち合わせをするとき、ふと10分とか15分とか中途半端に時間が空いてしまうことがある。

30分とか1時間空くのであればスタバなんかに入ってしまうのだけれど、10分を潰すために300円前後のスタバを頼むのもなんかもったいない気がする。

もしマクドナルドがあれば100円(今は120円?)コーヒーがあるからまだモッタイナイ感も少ないし、本屋でもあれば立ち読みして時間をつぶせるけれど、そういったものがないとやや手持ちぶさたになる。


そういったニーズにお答えして、「10分間(あるいは15分間)限定のカフェ」みたいなのがあったらいいと思う。店に入ってコーヒー(100円)を注文する。コーヒーとブザーを渡される。このブザーは10分経ったら鳴る。鳴ったら退店しないといけない。もちろん追加料金で延長も可能。

こんな店があったらけっこう使いそうな気がするのだけれど。

重要な打ち合わせなどの場合、電車の遅延を考慮して待ち合わせ場所には早めに行くことがあります。で、もちろん電車は遅延しない場合のほうが多いので、時間が微妙に余ってしまうことが多々あるのです。


思いつきアイディアで素人考えですが、とりあえず書いてみました。

天井の高さ


自分が新卒で入社したときのこと。

4月に新人研修が行われたあと、5,6月とコンサルティングの現場に投入されいわゆるOJTトレーニングを受けた。以前も書いたけれど、そこの上司には「鬼」「悪魔」「般若」の黒い三連星がいて、さらにそれらをとりまとめるリーダーは閻魔様とでも呼ぶべき存在だった。

ただ、もちろん怖いだけでなく超優秀な方々ばかりだった。2ヶ月の間、精神的にボコボコにされながら僕はほとんど右往左往するばかりで終わってしまったけれど、日本でもトップクラスであろうコンサルタントの仕事術、姿勢、プロフェッショナリズムといったものを肌で感じることができたのは貴重な経験だった(これ以上続いたらぶっ倒れていたと思うけれど)。


もしこのOJTでもっとヌルいところに投入されていたら、今ごろ僕はもっと仕事をナメていたと思う。新卒で間もない時期に恐ろしく高い天井の高さを見せつけられたから、今でも「もっと上を」「もっと上を」と仕事の品質を追求し続けられるんだと思う。

ファッション誌でエビちゃんやもえちゃんなど(←もう古い?)のモデルさんたちを見て、多くの女性がそのようになりたいと目指すように、仕事においても「ここまでできるのか」「ここまでやらなければいけないのか」というモデルにどこかで出会っておくことで、そういった追求心、言い換えればモチベーションが得られるのではないかと思う。

ちなみに、そういう経験があるから、自分が本を買ったりセミナーを申し込んだりするときも「天井の高さを見せてくれるかどうか?」が選択基準の1つになっているかな。


僕もいずれ、三連星や閻魔様たちみたいに「ここまでできるのか」「ここまでやらなければいけないのか」という仕事を、後進の人たちに見せることができるようになりたいなあと思うのであります。

300万人の品格ある女性はどこに行ったのか


「女性の品格」という本が300万部売れたらしい。

そうであるならば、それを読んで品格を向上した女性が世の中に300万人増える、ということにはなりはしないのだろうか?

幸か不幸か、僕の身の回りには、もともと品格ある女性しかいないので(笑)(←笑うところじゃないよね)、この本が出て以降、品格ある女性が増えたかどうかはよく分からない。

ただ、ネットなんかで見ている限りは、たとえば「肉食女子」の台頭とか、時代はこの本の内容に逆行しているような気さえする(そもそもこの本はほとんど読んでいないので、著者のいう「品格」の定義をよく分かってないのですが)。


「本を読んでも、その内容を本当に実行する人は1割に満たない(←この数字については諸説あり)」と言われる。でも、300万部も売れたのであれば、多少世の中が変わってもいいのではないかと思う。

自分には「女性の品格という本が300万部売れたのに、それが世の中に影響を及ぼしたようには思えない」という不整合が、どうしても気になるのだ。


誤解のないように書いておくと、女がどうのこうのと批判したいというのではなく、たとえば昔に大ヒットした「脳内革命」でもいい。この本も400万部売れたそうだけど、それだけ売れれば、もっと世の中に影響を残していてもよいように思う。けれど、今あの本のことを口にする人はほとんどいない。


そんなふうに「結局、言葉で人は変えられないのか」という問題、「インプット(勉強)するだけで満足し、アウトプットに移す人があまりに少ないのではないか」という問題を指摘したいのであります。


ちなみに「男の品格」(川北義則)という本は地雷です。。
著者の自慢話ばかりで得るものがなく、正直オススメできませぬ。

観ると任天堂信者になれるかもしれない動画


プレステ2・XBOX・ゲームキューブを、ハンマーでナイスショットしたり高いところから落っことしたりする。次々と壊れていくゲーム機。しかしゲームキューブだけが…。





それにしてもこのおねーさん、ノリノリである。
さすがに最後はやりすぎだと思うけど。


任天堂のゲーム機は「子供が使うおもちゃだから」という理由で、かなり耐久性は上げてあるみたいです。


任天堂の「神対応」については、こんな感動エピソードもある。
http://d.hatena.ne.jp/turkey_hate/20071102
http://d.hatena.ne.jp/ksh/20071108/1194526972

ホントかウソかも知れないけれど、そういう作り話が生まれても違和感がないほどに、その対応が神懸かっていることは確かだと思う。


TVゲーム市場のCSF(主要成功要因)は、間違いなくどれだけ魅力的なゲームソフトを供給できるかにある。やっぱりおもしろいゲームがないとゲーム機は売れない。DSの発売以降、NintendogsにポケモンにマリオにWii Fitと、すさまじいほどの大攻勢で任天堂はガッチリと首位をつかみ復活した。


けれどその裏には、こういった任天堂の、顧客への一貫した「誠実」な姿勢も一役買っていたのではないかと、思う。


ソニーのPSPなんて、ひどいもんでした。ボタンの不具合を「仕様」だと片付ける、そんな対応がまかり通っていたのだから。いかにソニーが、PS2の成功体験にとらわれて顧客視点を見失っていたかがうかがえます(関係者の方がいたらごめんなさい)

「それがPSPの仕様だ」、久多良木SCE社長がゲーム機不具合騒動を一蹴
http://www.nikkeibp.co.jp/archives/354/354840.html


どんな機能やデザインであれ、顧客に不利益をもたらすものを「仕様」と呼んではいけないと思うのでございます。

7/23 秩父でExcelセミナーを開催


kuro兄もブログで書かれているとおり、昨晩は秩父商工会議所でセミナーをやらせていただきました。


ショートカットをはじめ、Excel作業のスピードアップにつながるテクニックを、実習を交えて学んでいこうとするものです。

新入社員向けにExcelの初歩を習得するようなセミナーはあちこちにありますが、「業務効率化に結びつけるExcel」というコンセプトでテクニックを教えているセミナーはかなり少ないのではないかと思います。

特にショートカットにここまで特化しているのは本邦初! たぶん。



垂れ幕(kuro兄作成)大きすぎ(笑)



セミナー参加者はおかげさまで30名満員という盛況。これだけの規模になると全員がきちんと理解できているかを確認しながら進めていくのは至難のワザだったけれど、kuro兄をはじめ商工会議所の皆さんのご支援によりなんとか終えることができました。





アンケートによる満足度は平均4.74(5点満点中)ということで、これまで開催されてきたセミナーの中でも高いほうだということで一安心(っていうか4.9とれってムチャっすよ、kuro兄…)。

コメントで「役に立った」「悩みが解消できた」「明日から時間短縮できる」などの感想のほか、「続編も参加したい」という声も多く、次につなげられればいいなぁと思います。

夜の打ち上げで知り合った某金融機関の方にも興味を持っていただいたようです。より多くの方により気持ちよ〜くExcelを使ってもらえるようになればいいなと思います。そのうち公開セミナーもやってみたいと思います。

しかも、ショートカットを使いこなせる男性はカッちょいい!と、tiaraさんほか女性診断士・談なので、モテたい男子諸氏はぜひご参加ください(笑)




おまけ:レッドアロー号から見えた虹。今回は仕事のみだったけど、今度は遊びに秩父に行きたいですぅ。

ホスピタリティ道を究める!


先日は、父のお店の1つで販売員研修をやってきた。



敬語やマナーの基礎を一通り教えた後、CSをテーマに講義・討議する。


まずは、自分自身の体験を振り返ってもらう。

自分「今までにいろんなお店を使った中で、これは有り難いなとか、これは気が利いてるなと思ったサービスはありますか?」

受講者A「そういえば、以前行ったラーメン屋で、女性のために髪留めのゴムを置いているところがあって、気が利いてるなと思いました」
受講者B「夏の日に、あるお店に入ったときにおしぼりを渡してくれたところがありました」

おぅ、いえす。そうそう。そんな感じで。


じゃあ、我々のお店で同じようにお客様に喜んでいただくためには、どんなアイディアができそうですか。

受講者C「家族連れでお年寄りの方がいるので、休憩用のイスを自由に使ってもらうのはどうだろう?」
受講者D「店内の売場案内が分かりにくいので、なんとか変えたいと思います」
受講者E「店頭スペースで定期的にイベントをやりたい」

いいですねぇ。と、そんな感じでアイディアを引き出していく。


今回はとりあえずここまで。今後、定期的に訪問して、それらのアイディアの実行を見守っていく。「研修」といっても、こちらから一方的になにかを教えるのではなく、一緒にお店を作り上げていくプロセスでありたいと思います。

他にも(品揃え拡充とか)課題は山積みだけれども、店長さんと協力しながらホスピタリティなお店を作り上げていく予定であります。

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