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書物紹介

自分が普段考えていたり、テーマとして持っていたりしている事柄が、ある日、本屋で本となって並んでいるのを見て、「ああ、同じことを考えている人やっぱりいたんだな」という安堵感と、「しまった先を越された」という焦燥感の両方を同時に感じることがある。

今回はそんな本を紹介する。

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なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか?
なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか?
吉田 典生

◆崑梢佑鮓下す若者たち」。最近「自分だけが正しい答えを知っている」と思い込み、価値観の異なる他者を排除する若者が増えているという。

他人を見下す若者たち
他人を見下す若者たち
速水 敏彦

ただ、そういう人々は若い人だけではないとも思う。年上で「わかってないなあ○○さんは」とか「いや、違うんだよ」などのネガティブフレーズが口癖となっている私の知り合い。
社会的地位のある方なのに40近くになって未だに独身なのはそこに理由があるんだよ、と言ってあげたい気もしなくもないが、私も幾度となく不愉快な思いをしているので言わない。うへ。

神経衰弱

LECこと東京イリーガル、いやリーガルマインドにて模擬試験を受ける。
診断士2次試験の模擬ということで朝10時から4科目×80分。

本番とまったく同じなので、いずれは慣れなければならない時間割りだが、マジ死ねる。考えてみれば、80分のプレッシャーの中、4社のコンサルティングを導かなければならないわけで、これほど神経をすり減らした体験は久しくなかったと思う。帰宅後、身体がまったく動かなかった。

しかしながら。

聞いた話では、ハーバードのMBAなんかは2年間で2000本のケーススタディーをやると聞く(事実誤認ってたらゴメン)。平均1日3本のディスカッションを2年ぶっ続けるワケで、そりゃ(卒業できれば)経営のプロになれるわけだよなと思う。

それにくらべれば、診断士もまだまだであります。

Day 1

移籍後、1発目の投稿であります。

これまではライブドアブログだったのだけど、表示が乱れたりするのでやめました。

本当に大丈夫かいなあの会社。

なにはともあれ、今やっているコンサルティングの話および診断士受験の話など書いていきます。

今後ともよろしく。
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